旅と写真と風景と!

2006年09月27日

今日は以前コメントをいただいたgoomondaさんの旅と写真と風景と!を紹介いたします。

旅と写真と風景と!


那須塩原から日光まで、広範囲の記事を掲載しております。季節感を感じる写真が多く、四季を感じることが少なくなった日常の中で非常に新鮮に感じます。

忙しさのあまり、目の届く範囲にあるであろうモノを見落としているのかもしれません。特別なところに行かずとも人を惹きつける写真は撮れるのかもしれませんね。


霧降高原有料道路

2006年09月26日

霧降高原有料道路が昭和51年9月に開通してから、30年を迎え、本日から無料になりました。

これからの紅葉シーズンを控え、利用する機会が増えそうです。これまでは普通車でも930円かかっていた通行料金が無料になるわけですから。

霧降の滝六方沢橋では10月中旬から11月中旬が紅葉の盛りとなると思われます。紅葉狩りを楽しみにしつつ、あと一ヶ月程度待つことにしましょう!


戦場ヶ原からこんちには!

2006年09月25日

下野新聞に戦場ヶ原の初霜・初氷の記事が掲載されました。これから寒い日が続けば、紅葉の色づきも良くなることでしょう。

インターネットで上記の内容を書いてる方はいるかなぁ、とblogを検索していたところ、こんなblogを発見しました。


戦場ヶ原からこんにちは!

赤沼自然情報センターが奥日光・戦場ヶ原のはじっこから発信する自然情報+αです。


奥日光に関する情報源として、参考にしてみてください。


日光市観光MAP

2006年09月21日

今日の下野新聞に記事が載っていた地図を手に入れてきました。

日光市は今年の3月20日に日光市、今市市、藤原町、足尾町、栗山村の2市2町1町が合併した、できたてほやほやの市です。今回、これらを網羅する観光MAPが完成したのです。B5版に折られている地図は表紙が華厳の滝鬼怒川ライン下りの様子で飾られており、旧市町村単位での地域紹介、そしてお祭り・歳時記の日程表があります。地図では日光市全域及びその周辺が表示されており、全体を把握するための地図となっております。詳細は別途、何か欲しくなるのではないでしょうか。

これからの秋の行楽シーズンを目前に控え、先手を打ったというところでしょうか。でも個人的にはやすらぎの栃木路観光マップのほうが作り込まれている印象を受けました。まぁ、好みの問題ですが...。


ろまんちっく村花火大会

2006年09月11日

忙しさにかまけて更新が滞ってしまい、申し訳ありませんでした。

さて、今日は先日9月9日に行われた花火大会についてのご報告です。場所は宇都宮市にあるろまんちっく村。始まる前には宇都宮市長をはじめ、お偉方のご挨拶までありました。

ご挨拶

この写真でも少しは分かるでしょうか?歩く場所がないほどの盛況ぶりです。途中で周囲の駐車場が満車となってしまったそうです。

打ち上げ花火

以前鬼怒川で行われていた花火大会も中止となってしまい、宇都宮市内で行われるものはここぐらいなのでしょうか。途中雨が降り出すというハプニングがありましたが、間近に見える花火を堪能することができました。

なお、ろまんちっく村では10月15日(日)にも花火大会が行われます


金精峠の天候

2006年09月05日

齊藤 隆さんから質問を受けました。

お教え下さい。
11日(月)に金精峠を日光から沼田に抜けようちょ計画中ですが、当日はあまり天気が良くないようなので、当日、金精峠の天候を確認できる所があったらお教え下さい。
以上よろしくお願い申し上げます。

天候ということですぐに思いつくのは当然インターネット気象庁Yahoo!天気情報で調べるということ。しかし、私のblogに質問をして来るくらいなので、他の方法を求めているのでしょう。

ということで調べました!

まず、単純なのは少し手前になってしまいますが、日光湯元温泉湯元ビジターセンターに電話をして聞くというもの。電話番号、開館時間は以下のとおりです。
  電話番号:0288-62-2321
  開館時間:9:00〜16:30

しかし齊藤さんは金精峠の天候とのことでしたので、これでは満足していただけないのかも知れません。そこで奥の手です。それはとちぎリアルタイム雨量河川水位観測情報の雨量情報>日光地域>金精雨量観測局にて雨量情報を入手することです。狂っている時もあるようなのでご注意ください。なお、雨量が0mmであっても1mm未満の雨が降っている可能性もあり、天候自体は分かりません。

いずれにしても無事に、そして楽しく行くことができることを願っています。


親子ダム体験ツアー

2006年09月02日

道の駅湯西川を起終点として行われた親子ダム体験ツアーに参加してきました。とは言っても親子限定というわけではなかったです。大人だけの参加者も結構いましたから。

まず最初に行ったのは五十里ダム。ここではダムの資料館を見ました。

次に川治ダム。ここではキャットウォークという高さ60mの金網の上を歩きました。

そしてメインイベント八汐湖への入水!この写真は水上でのサイドミラーを拡大した写真です。

水陸両用バス

サイドミラーのあるバスなのに下が水面なのが分かるでしょうか?

水陸両用車

一方、こちらは水陸両用車。水陸両用バスが水面から上陸してから10分動けない間、デモンストレーションを行っていました。この10分というのはブレーキが濡れたままでは効きが悪いとの陸運局からの指摘で義務付けられたものだそうです。

水陸両用バスは海外ではおよそ90分で3000円前後するアトラクションとして大人気とのこと。日本でも来年あたりから東京都及び山梨県で導入予定です。


市町村別TBセンター

2006年09月01日

これまで栃木県内の市町村について、個別の記事を書いてきました。それぞれの記事は下記のリンクからご確認いただけます。

そこで皆さんにはお願いがあります。もし栃木県に関する記事を書いた場合、それに関係する市町村にトラックバックやコメントを残して欲しいのです。これによりそれぞれの市町村ごとのリンクができていければ幸いです。なお、広域に渡るものについてはそれぞれの市町村にトラックバック等を残していただいても結構ですし、この記事自体にしていただいても構いません。ご面倒をおかけしますが、よろしくお願いできればと思います。

日光市
宇都宮市
足利市
栃木市
佐野市
鹿沼市
小山市
真岡市
大田原市
矢板市
那須塩原市
さくら市
那須烏山市
下野市
河内郡 
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上河内町
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塩谷町
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